02 · Automation · Marketing & Sales

送るのは仕事ではありません。返ってきてからが仕事です。

送るところから、返ってきた相手を営業に渡すところまで、担当者の手は要りません。担当者は会話だけをします。

About

送信と仕分けを、人の手から外す。

インサイドセールスの一日は、送って、写して、分ける作業で半分が消えます。MAIV DM は文面を送り、返信を集め、関心の度合いで分け、営業担当に渡すところまでを続けます。人が触るのは会話だけです。

Impact

返信に触るまでの時間で見ます。

何通送ったかではなく、返ってきた相手に人が触るまで何時間かかるか。それが数字を動かします。

−60%
応答回収の平均時間(手動比)
1万→10万
月間配信レンジ
自動
リード分類と営業割当

Why AX

なぜ今、AX(AI変革)なのか

AX の入口は、人がやらなくていい判断を機械に渡すことです。関心の度合いを一次で分けるのが、その代表です。

01

送信量は成果ではない

送信を倍にしても、返信を見るのが翌日なら数字は動きません。速さが先です。

02

分類は人の判断を消耗させる

一次の仕分けは決まりきった作業です。それを人が続けると、商談の準備が痩せます。

03

記録されない接触は資産にならない

送った先と返ってきた内容が別の場所にあると、次の一手が前回を踏まえません。

Use Cases

活用シーン

インサイドセールス

反応した相手だけを、その日のうちに

応答を検知して関心度で分類し、営業に一括割当。返信当日に接触できます。

マーケ・キャンペーン

テンプレートを資産として持つ

反応率の高い文面を登録・再利用し、キャンペーン単位で比較します。

営業企画

資料送付までを自動でつなぐ

分類結果に応じて資料一括送付・カレンダー登録まで進めます。

Product

製品詳細

デモに実装済みの機能です。

配信キャンペーン

キャンペーン単位で DM を配信・管理。

リード自動分類

応答内容から関心度を分類し、再実行も可能。

応答モニタリング

応答をリアルタイムに収集し状態を追跡。

テンプレート管理

配信テンプレートを登録・再利用。

一括アクション

選択リードを営業へ一括割当/資料送付/カレンダー登録。

分析レポート

配信・応答・転換をレポート化。

リードリスト → テンプレート適用・配信 → 応答収集 → AI 分類(関心度・段階) → 営業割当・資料送付 → レポート

実際に動くデモ

新しいタブで開く ↗

スクリーンショットではありません。この画面の中でそのまま操作できます。

このデモは広い画面向けです。スマートフォンでは新しいタブでの表示をおすすめします。

Pricing

料金

月に何通送るか、キャンペーンをいくつ回すか、何人が使うかで決まります。担当者一人分の人件費と比べてください。

Light

月 15万円
含まれるもの
  • 月間配信 5,000通
  • キャンペーン 3
  • 運用者 3名
初期費用 10万円
推奨

Standard

月 25万円
含まれるもの
  • 配信 2万通
  • キャンペーン 10
  • CRM 1系統
初期費用 10万円

Growth

月 45万円
含まれるもの
  • 配信 6万通
  • キャンペーン 25
  • 超過 6円/通
初期費用 10万円

表示は税抜・年間契約。含まれる量と連携先で変わります。年間前払いは 8%、単品3つ以上の同時契約は 10%(5つ以上は 15%)引きます。正式なお見積りは相談のあとで確定します。

FAQ

よくある質問

MA ツールとの違いは。

純粋なメール配信ではありません。配信に加えて AI の一次分類、営業への一括割当、応答モニタリングまでを含みます。担当1名の作業を置き換える前提で月額を設計しています。

既存の CRM は使えますか。

置き換えません。API・MCP で今の CRM/SFA につないで、その上で動かします。Growth なら 1 系統、Scale なら複数系統までつなげます。

配信超過はどうなりますか。

Scale は超過 8円/通です。分類・割当の運用コストを含む単価で、日本のメール/LINE 配信単価より高めに設定しています。

データの扱いは。

日本リージョン内で保存・処理し、AI の学習に無断使用しません。契約終了時は返却または削除します。

お問い合わせ

今、はじめる

プロダクトデモ、ソリューション構築、パートナーシップ。目的に応じた形でご相談いただけます。

MAIVのはじまりは三つです。プロダクトデモ。ソリューション構築。パートナーシップ。

① プロダクトデモ

プロダクトを先に見る

ラインナップのプロダクトをデモで確認したい場合です。関心のあるプロダクトをお書きください。

② ソリューション構築

運営に合わせて作る

既存の業務とデータに合わせた構築が必要な場合です。現在の運営状況を一緒に診断します。

③ パートナーシップ

市場をともに作る

市場、顧客網、ドメインを持つパートナーとしてともに販売したい場合です。

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